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基本Q&A

Q:     ベトナム人を雇用した事が無いので心配で

A:     日本企業の持つ高い技術力を吸収したいと思うエンジニアのベトナム人たちは、一様に素直で勤勉です。少々の事では動揺する事も無く、穏やかに明朗な精神で日々を過ごします。外国人だと意識せずに、少々言葉が通じにくい所のある新入社員だと認識して頂き、贔屓も差別もせずに、通常通りに業務に当たって頂いて問題ありません。彼らも相応の覚悟を持っての就職しておりますので、気概は買って頂き、その他は普通に接してあげて下さい。

Q:     日本語能力はどのくらいでしょう

A:     人材により様々ですが、全く話せないエンジニアでも、最短で5カ月くらいで一般的な会話は理解できるようになります。仮に日本語にかなり不自由を感じる人材の場合でも、訪日後半年程度で相当な会話力を身に着けるのが一般的です。業務上戦力として計算する時期に至っては、語学はそれ程大きな問題にならないとご認識下さい。

Q:     高額な借金を背負って来日すると聞いていま

A:     所謂悪徳ブローカーと呼ばれる、個人で人材を集めて紹介してくる人の中には、驚くほど高い金額を徴収している人がベトナムにはいます。弊社では大学、短期大学との提携を進め、ブローカー排除を徹底しており、高額な借金を背負って訪日する人材はおりませんので、ご安心下さい。             

Q:     逃亡者が出ると困りま

A:     技能実習生の逃亡事件は後を絶ちません。日本での報道の通り、母国での悪徳ブローカーによる高額手数料支払い、日本での職場での暴力等厳しすぎる対応、残業代金の未払い等給与面での契約不履行が主な理由になります。      弊社ではブローカー排除の他、訪日時保証金などの受け取りも行っておりませんので、金銭面で訪日後に不安要素となる事は排除しています。                                         

ベトナム人のSNS利用者は多く、インターネットを介して日本にいるベトナム人同士での情報交換が盛んに行われています。行政書士を名乗り、永住ビザを発給するから数十万円の支払いを促す輩も存在しているようですので、採用されたベトナム人には、正しい情報供給の意味で、コミュニケーションを活発に取って頂ければ逃亡の心配はありません。

Q:     面接はベトナムに行かないと駄目です

A:     候補者たちと直接顔を会わせて選考して頂ければ幸いと考えておりますが、業務上時間的に訪越が難しいお客様は、Skype等のテレビ電話での面接も承っております。ご相談ください。

Q:     訪日直後に気を付けることがあれば教えてくださ

A:     ベトナムには電車通勤の概念が有りません。寮を設置される際にはその点を考慮して頂きまして、電車が必要な場合は乗り方を教えてあげてください。また、携帯電話の契約や料金説明につきましてもご配慮下さい。         日常生活におけるマナー教育は行っておりますが、近隣住民の皆様にご不便、ご迷惑をお掛けするような事態にならないよう、念のため再度お客様でのご指導をお願いしています。

 

エンジニアQ&A

Q:     技能実習生との違いは何が有りますか

A:     1 組合などの一次受入機関はありません。直接雇用(正社員同様)となります。

2 就労期間に限定はありません。

3 大学で習得した知識を活かす業務に就労する事が前提になります。

4 日本で習得した技術及び知識を母国に帰国して活かすなどの大義名分は有りません。

5 就労ビザの規定内で外国人正社員の採用であるとご理解ください。

Q:     日本語能力はどの程度でしょうか

A:     弊社では日本語能力試験4級相当をを最低ラインとして、日本に送り出しております。

日本語の学習状況と、職場に必要な時期を考察した上で、どの程度の学習期間を設定して訪日するかをご相談させて頂きます。

既に日本語能力が高い人材は、直ぐに訪日手続きに進みます。

Q:     日本で希望する就労期間はどのくらいですか

A:     個人差はありますが、長期的に人生設計を考えている候補者が多い傾向に有ります。

具体的には永住を前提として、既に妻子ある候補者は1年程度就労して仕事と環境に慣れた段階で、家族を日本に呼び寄せて生活を営みたい、独身者は日本で結婚して仕事のやりがいを増やしたいと考える人材が多数おります。

また、3年~10年程度の就労で帰国して、習得した技術及び知識を基に独立したいと考える人材もあります。

Q:     新卒と中途、どちらが多いですか

A:     どちらでも、お客様のご希望に対応できるだけの若い人材が、ベトナムにはいます。

中途採用の場合は、職歴が大学で学んだ知識を活かす内容か否かなどがビザ申請に関係しますので、精査する必要があります。

Q:     待遇について

A:     正社員採用と同等かそれ以上の待遇で採用して頂きます。

雇用元となるお客様の、社内規定に順した雇用要件が必要になります。

Q:     転職リスクについて

A:     職を変える事にエンジニア人材にはメリットは見い出せません。

就労ビザは日本で随時更新を行いますが、しっかり就労している人材は、ビザの有効期間が更新時に伸びていきますが、転職を行うと1年就労のビザのままになります。

職場で仲間として受け入れて頂ければ、ベトナム人エンジニアも安心して長期就労に進みますので、優しく受け入れて頂ければ、転職リスクを容易に回避することが可能です。

Q:     面接は何度実施しますか

A:     面接は1回でお願いしています。

複数回面接を実施して相応の時間を要する事で、候補者が他社の面接に参加する可能性が発生しますので、1回の面接で、面接後最長4日程度で合格者を選定して頂きます。

殆どのお客様が面接直後に合格者を選定されて、雇用条件通知書を提示されています。

Q:     何人採用が可能ですか

A:     採用人数は、雇用元で必要とする人員数を採用人数として頂いて結構です。

業務量に比例した人数での合格者数を設定して頂きます。

Q:     初期費用はどのくらいかかりますか

A:     必要項目は以下の通りです

1 人材紹介手数料 (スキル・日本語能力などでお見積致します)

2 訪日航空券代金

3 査証申請にかかる諸費用

4 寮設置費用 (家賃回収可能)


真面目で勤勉、親日で穏やかな若い技術者が、自身の修めた学問や技術を生かす場を求めています。是非採用をご検討下さい。

 

 

 

 

 

オンラインサポート

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(84)972-898-695 日本語可
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